ミラー (ダークブラウン系)

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ミラーの選び方

メイクなら半身ミラー、着替えなら全身ミラー

身だしなみを整えるためにも部屋にミラーを置いておきたいものですが、ミラーのサイズや形状もさまざまです。小さいと全身が写りませんし、大きすぎるとスペースの無駄になってしまいます。
「出掛ける前にちょっと確認したい」、「さっとメイクしたい」というときは、玄関やリビングに小さめのミラーを掛けておくと便利です。また、ミラーは光を反射しますので、部屋をもう少し明るくしたい場合に掛けておくのも効果的です。
着替えのときには全身が見えた方が良いので、寝室やウォークインクローゼットには全身ミラーを設置しましょう。
メイク道具の収納場所も欲しいなら、ドレッサーが好ましいです。ドレッサーには収納用のチェストや椅子がついていて、置くスペースに合ったサイズのものを選びましょう。

全身が写るサイズは自分の半分

全身ミラーと言っても、サイズはさまざまで、どのサイズが良いのか分からない方もいらっしゃるでしょう。全身ミラーと言うくらいなので、自分と同じサイズ、と思ってしまいそうになりますが、実際にはそこまで大きくなくても大丈夫です。
全身ミラーで自身を写す場合、全身が写せるサイズは自分の半分くらいのサイズで十分です。170cmの身長であれば85cm程度で問題ないのですが、余裕をもって120cm程度のものを選ぶのがベターです。横幅は45〜50cm程度で十分です。なお、壁に立てかけて使うときは、150cm程度の高さが必要になります。
メイクするときのように、顔だけ写せれば良いのであれば、上半身が写るくらいの大きさのものを見やすい位置に取り付けましょう。その際は、光の当たり具合も考えて位置や角度を調節するとさらに見やすくなります。

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